Our missionジャパンハートが取り組む社会課題

私たちジャパンハートは、2004年の設立以来、 「医療の届かないところに医療を届ける」を理念に 国、地域、人種、政治、宗教、境遇を問わず、すべての人が平等に医療を受けることができ、 “生まれてきて良かった”と思える社会の実現を目指し活動しています。
- 1
貧困に喘ぐ
開発途上国 - 2
災害が発生した
被災地 - 3
医療者不足が深刻な
日本の離島・へき地 - 4
病気と闘う
子どもや家族の心
私たちは、一人ひとりの患者さんやその周りの人々と関わる中で、 「医療」そのものの概念を変える必要があるのではないか と、考えるようになりました。
医療とは、治療だけではなく「関わる人の人生の質を上げる作業」なのではないか。 そしてそれは時代の変化と人々のニーズを見定め、 必要な活動に智恵と柔軟性を持って挑戦することが求められる。
国、地域、人種、政治、宗教、境遇を問わず、すべての人が平等に医療を受けることができ、 生まれてきて良かったと思える社会の実現を目指す。 これは現場で働く職種様々な人たち、そしてその活動を支援してくださる方々、 皆が参画して、社会課題解決に挑んでいるプロジェクトです。
Support method支援の種類
ジャパンハートは皆様からのご寄付とボランティアに支えられ活動しています。
ご寄付は「一回」から「継続」、また「あるもの」を活用するなど方法は様々。
私たちと一緒に、医療の現場に支援を届けてみませんか?
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そのほかの支援をする
企業様からのご支援のご紹介
私たちは、多くの法人・企業の皆さまからもご支援を頂き活動を行っています。
様々な法人・企業様からのご支援の一例をご紹介いたします。
About us2024年度 活動報告
Topics
過去のトピックス- メディア2025.11.27
- テレビ金沢NEWSにて石川県輪島市で実施した「健康チェック会」の様子を取り上げていただきました!
- メディア2025.11.27
- RKC高知放送<特集・キラッ人>に災害支援・対策セクションリーダー、髙橋茉莉子が出演しました!
- ご支援2025.11.25
- パナソニック ホールディングス株式会社様より能登半島地震およびミャンマー地震への支援活動にご寄付をいただきました
- 事務局2025.11.21
- 【ご報告】経理業務の一部外部委託とプライバシーポリシー改訂について
- プレスリリース2025.11.20
- 日本人医師ら5名がカンボジア国家最高位勲章受章。16年にわたる医療支援活動を評価
- プレスリリース2025.11.19
- 【能登 新たな被災地支援】医療機関受診の減少傾向を受けた医療チームによる“健康チェック会”2日間で41名に実施。「自分から出向いて健診するのが難しいので良かった」































