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ジャパンハートとは

スタッフ紹介

ミャンマー

百瀬雄太

百瀬雄太
マネジメントディレクター

メッセージ

2016年4月よりジャパンハート、ミャンマースタッフとして活動しております。
学生時代にバックパッカーでいろいろな国を回り、途上国支援の現場で働きたい、途上国支援をしたいという気持ちをずっと持ち続けていました。2年半民間企業で勤務した後、そうした想いをかなえることができる場所を探し、ジャパンハートにたどり着きました。
ミャンマー事務所で少しでも貢献できるよう、必死で頑張ります。

趣味:バックパック旅行、登山
ミャンマーでやりたいこと:ミャンマー語を読めるようになる、ジャパンハート内外でいろいろなミャンマーローカルの人と仲良くなる、日々笑顔で楽しく過ごす

Thein Zaw

Thein Zaw
Resident Representative

メッセージ

私はジャパンハートの立ち上げ当初から、吉岡代表と行動を共にして参りました。医療の提供や養育施設の設立など、ジャパンハートの活動は現在のミャンマーに必要不可欠なものです。先見の目を持つ若くエネルギーに溢れたスタッフ達の意見を大切にし、今後も現場に寄り添った活動を行っていく所存です。最後になりましたが、日本とミャンマーは歴史的に見てもとても深い繋がりがあります。ジャパンハートが、両国間の友好を深める役割を担っていくように願っています。
【プライベートでやりたいこと】遠くに住む親戚一同を集めて、パゴダに家族旅行に行きたい

Kay Khine Aung

Kay Khine Aung
Sr. Administration Manager

メッセージ

私は、別の組織に所属していたときに吉岡先生と出会いジャパンハートに入りました。活動する中で、先生はミャンマー人の中にある性質に気付かれたそうです。それは例えば、何事も明らかにする・はっきり発言する・良い思想を持っている・先が見える・気立てが良い・平等・弱者を助けるなどです。ジャパンハート立ち上げの際に先生から声を掛けていただいたときは、かなり悩みました。しかし先生の一生懸命な姿に将来の成功を感じお手伝いする決心をしました。そして今、思ったとおり立派な組織になりました。より発展していくことを願っています。
【暇な時間】子ども2人と過します。

河野朋子

河野朋子
Project Director

メッセージ

2005年「看護師としてもっと成長したい!」という想いから、期間限定のつもりで飛び込んだ国際協力の世界。気が付けば、すでに10年目を迎えています。治療を受けるために遠路遥々やって来る患者さん達の、私達に対する大きな期待に応えられるよう日々格闘しています。「もっと良い医療が提供できるはず・・・」と信じ、10年経った今でも私の挑戦は続いています。
【キーワード】「ママでも国際協力」が今の私のキーワード。母となった今、仕事と育児の両立に奮闘しながら、母としての視点を取り入れた、私なりの新たな国際協力活動を目指します。

Zay Yar Min

Zay Yar Min
Project Manager

メッセージ

出来るかぎりミャンマー社会の役に立つちながら収入を得るために、ジャパンハートに入りました。私は、特に各地を旅行しながら社会貢献するのが好きです。今後は、スタッフ各々の成長のため様々な経験をする必要があると感じています。発展に応じた格差が出ることのないよう、平等な団体・社会を目材していきます。
【好きな言葉】勇敢『問題を勇敢に解決したい。』

May Khant Chit Khin

May Khant Chit Khin
Coordinator

メッセージ

私は、ジャパンハートのスタッフになれたことを心から誇りに感じています。みんなと一緒に、Dream Trainやサイクロンの被害にあった子どもたち、視覚障がい者のみなさん、慈善病院にいる患者を助けることがのは、とても幸せなことです。私の願いは「周りの人を笑顔にすること」です。人間の価値・美しいものは、”可能性の広がり”だと少しづつ気付き始めました。ジャパンハートは目に見えるものも見えないものも、何一つ無駄にすることなく一生懸命働く人たちの集まりです!いつまでもジャパンハートと共に世界中の人達にずっと親切にしていきたいです。
【好きな言葉】 すごーい!!万歳!!!

蘆田克也

蘆田克也
Technical Instructor

メッセージ

鍼灸あん摩マッサージ指圧師です。視覚障害者自立支援事業で、主に雇用創出を担当しています。2013年10月1日、マッサージ院「和nagomi」を最大都市ヤンゴンに開き、視覚障害者マッサージ師と共に患者さんの治療に当たっています。世界の子どもの現状を知った時、格差是正の一助になりたいと思い、日本人だからこそ出来る東洋医学と思いました。様々な縁に恵まれて、昔何度も読み返した「ビルマの竪琴」の地に落ち着きました。患者さんとマッサージ師のウィンウィンを拡大させることが私の使命と思っています。

La Shii

La Shii
Cook

メッセージ

ジャパンハートで仕事をするのはとても楽しいです。健康について考え、経験する良い機会をもらっています。例えば、身体に良い食品についての知識が身に付いたので、料理をする際はバランスを考えるようになりました。また、日本人と共に働く中で、なんでもきちんと行うようにもなりました。
【好きな食べ物】ミャンマーの伝統料理であるガピと、ガピかけ野菜

SenSet

SenSet
Cleaner

メッセージ

家族の生活のために働き始めましたが、掃除の仕事をするのは楽しいです。自分が掃除をすることでスタッフの皆さんが気持ちよく仕事ができていると思うと、やり甲斐のある仕事です。家族の健康についてもケアできるので、生活の上での心配事が軽減されました。
【好きな言葉】格好いいなぁ!

Ma Aye New Oo

Ma Aye New Oo
Coordinator

メッセージ

ジャパンハートの活動が好きだからワッチェ慈善病院に来ました。貧しい患者さんが無料で治療を受けられるというだけで、とても嬉しいです。今後も吉岡先生始め全スタッフと一緒に医療活動をしていきたいと強く感じています。ジャパンハートと共に、医療が届かない様々な土地へ医療を届けていきたいです。
【好きな食べ物】父の料理

Ma Zin Mar Win

Ma Zin Mar Win
Ns

メッセージ

私がジャパンハートに入ったきっかけは、手術に興味があったからです。なかなか医療が受けられない人達のために活動できるこの職場にいられて、とても嬉しいです。オペが1件終わる度に、気持ちが楽になります。今後も一生懸命頑張っていきます。
【趣味】買い物

那須田玲菜

那須田玲菜
Project Coordinator

メッセージ

私が国際協力に興味を持ったのは、19歳の頃でした。前職が好きだったこともあり、なかなかこの世界に飛び込む踏ん切りが付きませんでした。しかし、最近になり気付いたことがあります。それは、どんな仕事や活動も目的は誰かの生活を豊かにすることであり、自分自身を成長させていくことにあるのではないかということです。これまで培ってきた経験を活かし、ジャパンハートでこの目的を達成していきたい!ジャパンハートはそう思わせてくれる団体した。これから多くを学び、それ以上にたくさんの方々の生活を豊かにするお手伝いができたら幸せです。
【好きな言葉】3日寝れば忘れる

Thu Zar Oo

Thu Zar Oo
Ns

メッセージ

以前から医療活動に興味があり、ジャパンハートに入りました。術後の患者様の笑顔を見ることが何よりも幸せです。特に、口唇裂の患者さんの術後を見たときは、一番喜びを感じました。
今後もより多くの人を笑顔にできるよう、仕事に励んでいきます。
【好きな食べ物】美味しい料理

Khin Saw Htwe

Khin Saw Htwe
Ns

メッセージ

困っている人たちを助けるために、ジャパンハートに入りました。日本人と一緒に働くことはとても楽しいですし、患者さんのために頑張っている自分の姿を親に見せることができたことが何よりも嬉しかったです。初心を忘れず、今後も前進していきます。
【趣味】歌をうたうこと

Kyi May Lwin

Kyi May Lwin
Volunteer

メッセージ

ジャパンハートの、ミャンマー・サイクロン被災者緊急支援活動への参加(2008年)をきっかけにソーシャルワークの道を選びました。「恵まれた環境の中で毎日を過ごしていられるからこそ、少しでも人の役に立つことを行って生きる」、これは私のポリシーです。自分の大好きな「学ぶ」ことと「教える」ことだけでなく、さらにボランティア活動までできている今の毎日が楽しくてしょうがないです。 【好きな言葉】知恵、思いやり 【これからの目標】必要以上感情的にならず生きること

カンボジア

長谷川彩未

長谷川彩未
Excutive Director

メッセージ

毎日「大変!」「楽しい!」を繰り返していたらあっという間に時間がたっていました。
自分の思い描いている理想を仲間と一つ一つ形にしていく過程は本当に楽しくてたまりません。自分の好きな仕事をライフワークにできるということは本当に幸せなことです。
これからの私の役割は、多くの人たちのために道を拓いていくことだと思っています。
これからやってみたいこと:世界で一番病院に遠い場所でのモバイル診療(現在調査中)
アジアのジャングルで本気(まじ)のサバイバル訓練。
好きな飲み物:ビールとワイン

Am Sokun

Am Sokun
奨学生プロジェクトリーダー
<プノンペンオフィス>

メッセージ

Mun Nith

Mun Nith
Driver
<プノンペンオフィス>

メッセージ

神白 麻衣子

神白 麻衣子
ジャパンハート理事
医師

メッセージ

以前、3年間にわたりミャンマー、カンボジアで働きましたが、感染症内科を勉強し、6年ぶりにアジアの現場に帰ってきました。
これまで勉強してきたことを、理事として、現場の医師として現場に還元していこうと思います。

石田 健太郎

石田 健太郎
医師

メッセージ

仕事として行うのとは違い、自分のライフスタイルとして医療が人生に溶け込んでくると生活の全てが自分の医療に新しい可能性を与えてくれるようになってきます。
そうして培ったものを社会に還元していくことで、我々の子供たちの世代にもっと素敵な世界を拓いていくことが活動を通しての目標です。

好きな風景:活動地で見る深夜の星空は最高ですよ。運がよければ蛍もいます。

嘉数 真理子

嘉数 真理子
医師

メッセージ

沖縄出身の小児科医です。これまで静岡と沖縄で子どものがんを診てきました。日本なら小児がんの生存率は70-80%ですが、発展途上国では20%未満という現状を知り、そのギャップを埋めたいと思い活動に参加しました。小児がんに限らず、未来を担う子どもたちを1人でも多く助け、元気にしていきたいです。

押谷 知明

押谷 知明
医師

メッセージ

進谷 憲亮

進谷 憲亮
医師

メッセージ

Hing Poa

Hing Poa
医師

メッセージ

Ngov Pheng

Ngov Pheng
医師

メッセージ

このような組織で働くことができてとても感謝しております。この病院のスタッフはとても優秀な方々がたくさんいて、様々なことを教えてくれたり、やらせてくれたりします。
きっと、ここに来院する患者さんも無料で質の高い医療を受けることができ、幸せだと思います。カンボジアの医療が日本やほかの先進国のような水準になるのを夢見て、私もまずはこの病院でたくさんのことを学び、生かしていきたいと思います。

趣味:バトミントンと勉強

Hor Bisiphan

Hor Bisiphan
医師

メッセージ

ジャパンハートの一員となることができて大変嬉しく思います。貧しい人々へ向けた医療を行っているジャパンハートは大変素晴らしいと思います。日本人のドクターの元で全力を尽くして、自国の貧しい人々に治療を届けることができるように努力したいと思います。

趣味:勉強・サッカー・買い物

山下 裕由

山下 裕由
マネージャー

メッセージ

林 神志郎

林 神志郎
ディレクター

メッセージ

押谷 友望

押谷 友望
長期ボランティア

メッセージ

大城江里奈

大城江里奈
インターン

メッセージ

藤井 祐美子

藤井 祐美子
看護師

メッセージ

鈴木知美

鈴木知美
看護師

メッセージ

Phum Phean

Phum Phean
看護師

メッセージ

私の名前はPheanです。看護師です。1年前からジャパンハートの看護師として働いています。
ジャパンハートからの支援によって看護師になりました。主にオペ室を担当しています。
手術を受けることができないような地方に住んでいる方々へ医療を届け、手術活動を行うジャパンハートの方針にとてもすばらしいと思います。
多くの日本人医師や看護師と働けることをうれしく思います。

趣味:サッカー

Chea Sopheak

Chea Sopheak
看護師

メッセージ

国際的な団体の中で貧しい人々を救うことは私の夢でした。
ジャパンハートとの出会いはウェブサイトでした。
その後知人からジャパンハートの活動について知り、この団体と関わることになりました。
より多くの医師や看護師をはじめ短期ボランティアの皆さまから学び、私自身の看護師としての技術の向上を目指して頑張っていきたいと思います。
この新病院AAMCがよりたくさんの患者さんのためとなり、同時にスタッフのためとなるような病院を夢見て末永くジャパンハートと関わっていきたいと思います。
よろしくお願いいたします。

Bun Sreytouch

Bun Sreytouch
看護師

メッセージ

Vat Sreypich

Vat Sreypich
看護師

メッセージ

Nan Sreyneth

Nan Sreyneth
看護師

メッセージ

Sainy Mariyam

Sainy Mariyam
看護師

メッセージ

Osman Sabprey

Osman Sabprey
看護師

メッセージ

Mey Nita

Mey Nita
看護師/オペ室

メッセージ

El Alhousna
看護師

メッセージ

菊地南

菊地南
助産師・看護師

メッセージ

「世界のどこかでなくなっていく救えるはずの小さな命を助けたい」と思い助産師になりました。仲間と共にここで活動できる時間を大切にし、わたしらしさを忘れずに過ごしていきたいです。 2014年よりJH国際看護長期研修に参加し、上五島とミャンマーで1年間の研修終えた後、アドバンスドナースとして上五島、対馬で計1年間活動。2016年よりカンボジアで助産師として活動中。 プライベートでやってみたいこと:世界を旅したい!色んな国、色んな動物のお産をみたい!世界の海を潜りたい!

Hy Savoeun

Hy Savoeun
助産師

メッセージ

ジャパンハートに勤める理由は、人々に無料で治療して上げる活動をしているからです。
ここで得ているいい経験は日本人的な働き方と時間を守る大切さの理解ができることです。

Bun Sokny

Bun Sokny
助産師

メッセージ

ジャパンハートとの出会いのきっかけはインターネットでした。
とあるウェブサイトでジャパンハートを知り応募をしたのが始まりです。地方の病院で2日間の研修を受けさせていただきました。
ジャパンハートという団体は常に全てのカンボジア人に無償で医療を提供し、最初から最後まで丁寧に患者さんに関わってくれる姿勢に感激しました。
ジャパンハートのスタッフはいつも私たちに様々なことを教えてくれるばかりではなく、同時に多くの経験をさせてくれます。
私自身、新米の助産師です。だからこそ経験も少ない私にとって最適な場であったのです。
今後は一人のカンボジア人スタッフとして誇りをもって業務に励みたいと思います。
ジャパンハートのボランティア精神に感謝いたします。

趣味:テニス、水泳、ツーリング、買い物

Saly Anaty

Saly Anaty
助産師

メッセージ

Run Sopheap

Run Sopheap
会計

メッセージ

Khun Khai

Khun Khai
受付(外来)

メッセージ

Sor Chanrith

Sor Chanrith
英語通訳

メッセージ

カンボジアの貧困層を救おうと活動しているこの非営利組織に広く共感しこの団体に入りました。
どの日本人スタッフも皆真剣に活動しており、我々カンボジア人スタッフにとても親切に指導してくれます。
私もそのような日本人の姿勢に学び、受け入れたいと考えております。

趣味・関心:人助け、NGOで働くこと

Vat Phy

Vat Phy
日本語通訳

メッセージ

初めまして、私はVat Phyと申します。私はジャパンハートと初めて出会ったとき、様々な種類の患者さんが病院に来ていました。その患者さんに対して、ジャパンハートのスタッフは日本人もカンボジア人も懇切丁寧に症状を伺ったり、対応している姿に感激をし、ジャパンハートに入りました。私はこの仕事を通して、日本人の医師や看護師と共により多くの患者さんの手助けができるように頑張りたいと思います。

趣味:読書

Chea Puth

Chea Puth
日本語通訳

メッセージ

私は日本語通訳チアプットと申します。37歳で結婚しています。子供が3人いますジャパンハートで働くことが出来てとても嬉しいと思っています。ジャパンハートのおかけで皆の健康がだんだん良くなってきて将来それぞれの夢を叶えられると思います。私はそう言う素晴らしい仕事に興味を思っているので患者さんとお医者さんのコミュニケーションが出来るようにもっともっと頑張って医療単語を覚えて行きたいと思います。

趣味:バトミントン

Vorn Channary

Vorn Channary
日本語通訳

メッセージ

Moeung Sophea

Moeung Sophea
日本語通訳

メッセージ

Song Vanna

Song Vanna
清掃員

メッセージ

ジャパンハートとは近くのお店を通して知りました。たくさんの日本人と仕事をすることができてとてもうれしいです。私の仕事は病院内の清掃、手術着の洗濯などを中心に働いています。

趣味:音楽を聴くこと

Kourng Sreyla

Kourng Sreyla
清掃員

メッセージ

Sok Rith

Sok Rith
Driver

メッセージ

ラオス

松浦昌子

松浦昌子
Project Director

メッセージ

小さな頃からの夢は「世界中のいろんな国に住む」ことでした。知らない世界に赴き、たくさんの人と出逢い、文化を感じ、新しい世界観・価値観に触れ、感動の多い人生を歩みたいと思っていました。そして、行く先々で人々の人生や心が豊かになるような活動ができれば最高だなと考えていました。ジャパンハートと出逢った今の目標は、関わる全ての人の人生がより豊かに、そして、心が平和になるような事業・団体作りを行うことです。

エネルギー源:とにかく寝ること、異文化に触れること、友達との飲み、野球観戦(カープとつば九郎好き)
大切にしていること:感謝、謙虚、ワクワク感

Zain IQBAL

Zain IQBAL
Field worker
BLS instructor

メッセージ

JHに入ったのは、ジャパンハートの慈善活動に感銘を受けたからです。 患者さんに退院できると説明に行くときに、やっていてよかったと思います。これからも活動の幅を拡げもっと患者さんを支援したいです。
Keep smiling to be happy as nobody knows the last day.

【趣味】スポーツ
【好きな食べ物】バーベキュー
【好きな言葉】大丈夫

Ongthao SOUXAI

Ongthao SOUXAI
Coordinator

メッセージ

ラオスの人々を救っているからジャパンハートに入りました。 患者さんが術後良くなっていくときにやっていてよかったと感じます。 自分の役割にベストを尽くします。

【趣味】語学
【好きな食べ物】ラープ(香草挽肉炒め)

Pardthana

Pardthana
Administrator

メッセージ

JHに入ったことは、特に医療面で自分を向上させるのに良いチャンスです。私は医療の学校を卒業していませんが、ジャパンハートチームと働くことで良い機会を得られます。 活動中に日本の看護師や医師が患者さんに良い治療を提供しているのを見ているときにやっていてよかったと思えます。 自分に出来る限り、ジャパンハートと一緒に貧しい患者さんを助けたいです。自分の人生のために、常に学び、再び学び、学ぶことを止めません。

【趣味】ギター演奏
【好きな食べ物】卵と豚肉の野菜巻き

Bounnam KHAMSON

Bounnam KHAMSON
Driver
Interpreter

メッセージ

ジャパンハートはラオスの人々を救うすばらしいプロジェクトをしているから入りました。問題なく活動を終えたときに楽しいと思います。幸せに働き、人生を楽しみたいと思います。

【趣味】ギター演奏
【好きな食べ物】パパイヤサラダ

Xuelor CHAYER

Xuelor CHAYER
Fieldworker
Interpreter

メッセージ

ジャパンハートに入り、事業地のパークグム、ウドムサイ、ポンサリーで活動できることをとてもうれしく思います。特にポンサリーでは様々な民族の人と触れ合うことができ、やりがいを感じています。今後もスタッフの仲間と共にコミュニケーション能力を高めながら、困難にも負けずベストを尽くしたいと思います。

【趣味】音楽鑑賞(ラオ、タイ、英語、中国語)、おもしろい映画を観て笑うこと。

Inmany XAYYASONE

Inmany XAYYASONE
Field worker
Interpreter

メッセージ

こんにちは。ラオス事業で通訳(英・ラ)を担当している、インマニー(ニックネーム:ニー)と申します。ジャパンハートで働くことは自分にとっても良い経験で、ラオスチームの一員になれたことをうれしく思います。

【趣味】音楽鑑賞、サッカー、バトミントン、歌を歌うこと

国際緊急救援

中田敬司

中田敬司
国際緊急救援事業
顧問

メッセージ

サニー カミヤ

サニー カミヤ
国際緊急救援事業
顧問

メッセージ

日本で12年間、救急隊員とレスキュー隊員、米国で22年間、牧師(教戒士)や救急隊員を務め、数々の災害現場で多くの命を助ける仕事を経験してきました。 いつも現場で被災者に約束してきたことは「借りて・生かして・還す」こと。被災した方々の災害経験をお借りして、研究や訓練で生かして、次の現場で還すことが私の使命だと強く感じてます。 ジャパンハートの緊急救援活動は、援助したときだけに生かされるものではなく、医療支援によって心身の状態が改善した子供や住民達が自らの手で、相互に共助しながら、地域の未来を徐々に育て、心身を成長させるための具体的な気づきときっかけになる活動だと思います。 一人でも多くの被災者を救援するためにこれまで、私が約34カ国で経験してきた数々の救助や救急の知識や技術をすべてジャパンハートで役立てたいと思います。 これからも「助かる命を助け続けるために」がんばります。どうぞよろしくお願いいたします。 趣味:俳句(ホトトギス同人)座右の銘: 「若いとて末をながきと思うなよ無情の風は時を嫌わず」

青野美香

青野美香
Project Director

メッセージ

国際緊急救援は、緊急の時だけに必要な活動ではありません。
先人や経験者から学び、「今」この平和な時から備える活動です。
この事業が行う全ての活動が緊急時に生きる、緊急時につながるとても重要な活動です。
ジャパンハートの緊急救援チームが、被災者の誰からも求められる支援の提供者になりたい、そんな想いで事業を創っています。
それには、平時・緊急時問わず自分たちを磨くこと、感性豊かに世界とつながること、目標を分かち合うこと、これが大切だと思っています。
道のりは長けれども、自分たちの目指すものに近づけるよう頑張りたいと思っています!
好きな言葉:成せば成る! あきらめなければ達成のみが残る!

田代沙英

田代沙英
国際緊急救援事業
コーディネーター

メッセージ

奥津理香

奥津理香
国際緊急救援事業
アシスタント

メッセージ

すまいるスマイルプロジェクト/東日本大震災復興支援

岸川真弓

岸川真弓
すまいるスマイル
プロジェクト
看護師

メッセージ

医療に対する意識や責任感を自分なりに見つけ、
終わりではなくスタートのような気持ちでアドバンスドナースになりました。
長期研修では一生忘れられないような経験もありました。
それを忘れないように、一日一日を大切に。自分を大切にして生きていきたいと思います。 2018年PERAS(小児急変対応- 評価・認識・安定化プログラム)認定取得。

栗木幸代

栗木幸代
ボランティア看護師

メッセージ

2011年4月の国際長期看護研修に研修生として参加したのが始まりです。学生時代も、看護師として病院に勤め始めた時も、お恥ずかしながら国際協力は自分には手の届かない、縁遠い世界の話だと思っていました。私が足を踏み入れたきっかけは、とても身近なTVという媒体です。そこから恐ろしいほどに広がり始めた世界と沢山の出会いから積み重なる、多くの経験・体験が今の私の人生を充実させていると思うと、ただ感謝です。
休日の過ごし方:お昼寝、本を読む。アウトドアに憧れるインドア派。

ジャパンハート上級指導医

青山 興司

青山 興司
ジャパンハート上級指導医

メッセージ

【勤務先】「青山こどもクリニック」院長、中国四国小児外科医療支援機構 理事長、独立行政法人国立病院機構岡山医療センター 名誉院長、【専門】小児外科・小児泌尿器科・小児科【メッセージ】医療に従事する者は『患者から学んでいる』という事を常に忘れてはならない。

ジャパンハート認定医

中原 慶亮

中原 慶亮
ジャパンハート認定医

メッセージ

【勤務先】高岡整志会病院 【専門】整形外科(特に手外科) 【メッセージ】若いころからの夢でした海外医療活動を、ジャパンハートの活動を通じて実現することができ、心から感謝しています。現在67歳になりました。体力的にいつまでできるか心配ですが、この活動を始めたころに家族の一員となった柴犬娘のミカ(ミャンマーのミとカンボジアのカ)と一緒に、もう少し頑張りたいと思います。

遠藤 俊治

遠藤 俊治
ジャパンハート認定医

メッセージ

【勤務先】市立東大阪医療センター 【専門】消化器外科 【メッセージ】できる人ができることをやったらいいと思います。

KOSUMI TAKUYA

KOSUMI TAKUYA
ジャパンハート認定医

メッセージ

【専門】小児外科・成人外科

神白 麻衣子

神白 麻衣子
ジャパンハート理事
医師

メッセージ

以前、3年間にわたりミャンマー、カンボジアで働きましたが、感染症内科を勉強し、6年ぶりにアジアの現場に帰ってきました。
これまで勉強してきたことを、理事として、現場の医師として現場に還元していこうと思います。

石田 健太郎

石田 健太郎
医師

メッセージ

仕事として行うのとは違い、自分のライフスタイルとして医療が人生に溶け込んでくると生活の全てが自分の医療に新しい可能性を与えてくれるようになってきます。
そうして培ったものを社会に還元していくことで、我々の子供たちの世代にもっと素敵な世界を拓いていくことが活動を通しての目標です。

好きな風景:活動地で見る深夜の星空は最高ですよ。運がよければ蛍もいます。

国際医療支援チーム・アドバンスドナース

濱田成美

濱田成美
看護師
アドバンスドナース
国内東北

メッセージ

今まで目を背けてきた自分としっかり向き合ってきた1年間。
沢山の経験から得たもの、1年間共にした仲間、出逢った方たちはかけがえのない宝物です。
そして自分が大事にしたい看護に出会うことができました。それらのことを大切にしてこれからも頑張っていきます。

小野薫

小野薫
看護師
アドバンスドナース
国内僻地・離島

メッセージ

自分は何者か それを問い続けた国際看護長期研修でしたが、今でもそれを問い続けています。アドバンスドナースとなり、地域と交わり、組織と交わり、人と交わることを通して、いま何ができるかを問い続け、それぞれの場所で私は関わり続けています。女川のいまを、東北のいまを捉えたいと思います。

いまチャレンジしていること
フォト、自炊、コミュニケーションスキル、小児看護、ガイドブック作成

長谷部萌美

長谷部萌美
看護師
アドバンスドナース
国内僻地・離島

メッセージ

看護師長期研修では、看護が人の人生に関わることと気づきました。自ら考え行動した結果は必ず相手から返ってくる。与えることよりも与えられた経験が今のわたしを支えています。相互に在り続けることを追求したい、そして人と関わることは自分をより知らなければかなわない、もっと知らない世界に触れていきたい。そのような思いを抱きながら、活動を続けさせていただいています。

吉田裕香

吉田裕香
看護師
アドバンスドナース
国内僻地・離島

メッセージ

国際看護長期研修を終えて、今まで私はたくさんの感謝すべき人、物に囲まれていたのだと実感しました。次は、私が何かを返す番だと思います。新たな場所で、求められていることを日々探しながら、少しでも患者さんの人生に寄り添っていけたらいいなと思います。

加藤まどか

加藤まどか
看護師
アドバンスドナース
ミャンマー

メッセージ

1年間の国際看護長期研修を終え、アドバンスドナースとしてミャンマーで活動させていただくことになりました。大きなチャンスをいただけたことに感謝し、日々頑張っていきたいと思います。

金アンナ

金アンナ
看護師
アドバンスドナース
国内東北

メッセージ

ジャパンハートの活動はとっても濃厚です。これからも感性を高めて色々なことに挑戦し、素敵な笑顔に出会えるように頑張ります。

インターン

小林奈帆

小林奈帆
ラオスインターン

メッセージ

東京事務局員

吉岡春菜

吉岡春菜
理事長
小児科医

メッセージ

ジャパンハートでは病院で医師として働いていた頃とは違った角度から世界を見ることができ、日々充実しています。
子どもから大人まで、職種に関係なく関わることができ、その人生が豊かになり、結果としてアジア諸国の人々の幸せに繋がるような組織にしていきたいと思っています。
趣味:読書、手芸、ヨガ。

髙村信孝

髙村信孝
副理事長

メッセージ

外資系企業と日本企業での会社・事業経営を経て、2017年6月にジャパンハートに理事の一員として入職しました。団体最年長ですが、趣味は生涯20台目となる愛車遍歴、若い頃プロのミュージシャンを目指したジャズ鑑賞、そして、40歳から始めたすスポークラブでのエクソサイズでこの15年はボクシングとジャズダンスです。従ってココロとカラダは最年少です。

佐藤抄

佐藤抄
理事
事務局長

メッセージ

JHスタッフとして活動する事となった直接的なきっかけは、2011年の震災時のお手伝いから。
活動していて楽しい時は、ほぼ毎日。
これから団体として目指したい事。まずは、日本から、そして、アジアの中でも影響力を持ち、存在感の有るNGOになる事。幹がしっかりして、頼りがいが有り、多くの人が関わりたいと思うような団体で有る事。そして、それを受け止め、歴史を刻み続ける大きな樹で有る事。
関わる人達の「人生の質」を変える機関で有る事。
好きな言葉は、一日一生。

加山美津子

加山美津子
経理

メッセージ

高校生の頃、当時の最新医療により命拾いしたにも関わらず、世界には脱水症状等が原因で亡くなる命がある不均衡に気づき、
それ以降国際協力に携わるようになりました。NGO/NPOには市民の力で社会を動かすおもしろさがあり、日本でも欧米のように社会的地位を上げたいと思い続けています。つけたい力はサバイバル力。

関口ゆみ

関口ゆみ
広報
/ファンドレイジング部
広報責任者

メッセージ

自身がもつ広報力を一番必要としている場所はどこだろうと考えた時、NGOが思い浮かびました。日本のNGOは活動や現状を上手く伝える術がなく、効率の良い広報活動ができていない。そんなイメージを持っていました。企業や他団体の広報担当者から「ジャパンハートは打ち出しも上手いね」と言われるPRを目指します。
好きな食べ物: 焼きそば

宮田理香

宮田理香
広報
/ファンドレイジング部
看護師

メッセージ

「こどもがこどもの望む未来を創るのはこども自身では限界がある。今の社会を作っている大人が出来ること・・・」
に自問自答する中でジャパンハートとの出会いがありました。この出会いに感謝するとともに自分に出来ることは何か?と自問自答の日々。身体的・精神的・経済的・様々な理由でフォローが必要なこども達、その家族をポジティブに導く事が出来る、ジャパンハートの一員として活動することに喜びを感じております。
趣味 ランニング、シュノーケル、スポーツ観戦(バスケ・サッカー)

平井もり恵

平井もり恵
広報
/ファンドレイジング部

メッセージ

小学生の頃に、学校に行ったりご飯を満足に食べられないが子どもがいることをテレビ番組で知りました。それ以来、国際協力に繋がる活動がしたいと思い、スタディーツアーやボランティアに参加。福祉や環境教育の仕事を経た後、ジャパンハートへ。支援者の皆様をはじめ、ジャパンハートに関わる皆様とともに医療を届けていくために、国内で出来ることを丁寧に進めていきたいと思います。

氣賀紫都佳

氣賀紫都佳
広報
/ファンドレイジング部
アシスタント

メッセージ

小高宏司

小高宏司
グローバル人材育成事業部

メッセージ

渡辺愛

渡辺愛
グローバル人材育成事業部
チーフコーディネーター
看護師

メッセージ

鈴木綾

鈴木綾
グローバル人材育成事業部
短期ボランティア担当
看護師

メッセージ

看護をする上で大事にしたいことは「気持ちに寄り添うこと。」
長期国際看護研修を終えてアドバンスドナースとして東北の気仙沼とミャンマーのDream Trainで活動し、現在は東京事務局で短期ボランティア対応とDream Trainを担当しています。
現場は離れてもたくさんの人と繋がる場所だと思います。相手の気持ちに寄り添い、現場を知った上での対応・調整を行っていきたいと思います。「みんなが笑顔で生活できること」これが私の目標です。

好きな言葉:ありがとう。今を生きる。幸せは自分の心が決める。

豊井直希

豊井直希
グローバル人材育成事業部 短期ボランティア
アシスタント

メッセージ

国際協力に携わる中で、最低限の医療サービスを受けられないがために苦しむ人たちと出会い、医療の大切さを痛感してきました。
「医療知識はなくとも、自分にできることはきっとある」と考え、ジャパンハートへ。
さまざまな人や経験とのご縁に導かれて、いつの間にか国際協力の道に入っていました。
ボランティアの皆さま、ご支援いただく皆さま、現地の人々、スタッフ・・・多くの人のつながりが、支援となって実現することに、日々喜びを感じます。
座右の銘は「一期一会」。
人とのご縁やつながりを大切に、必要な人へ必要な活動を届けられるよう、できることを一つ一つ重ねていきたいです。

稲葉幸子

稲葉幸子
総務

メッセージ

会社員の経験しかない私が国際協力に携わることは難しいと思っていました。しかし、国際協力には様々な形があることを知り、現在ジャパンハート東京事務局にて勤務しています。現場から距離はありますが、思いは同じです。一人でも多くの方の人生が豊かなものになるよう、今まで得たものをここに注いでいきたいと思っています。

伊藤千晶

伊藤千晶
事業推進
看護師

メッセージ

古郡清隆

古郡清隆
東京事務局

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